【お知らせ】2/17(火)より、上ランチがリニューアル

人気の中とろ、雲丹、いくらをはじめ
「春子鯛(かすごだい/写真左下)」と「桜えび軍艦」の旬のにぎり二貫を含めました充実の内容です。
春子鯛(かすごだい)とは、マダイやチダイの稚魚を指す名称で、春を象徴する魚として知られています。桜色の皮目と、非常に繊細な身質が特徴です。
江戸前寿司では伝統的なネタのひとつで、小ぶりながら鯛の旨味をしっかりと備え、皮と身の柔らかさが生む淡白で上品な味わいが魅力です。

千葉県柏市にて創業26年の鮨店です
福兆の経験豊かな職人達が魅せる
「技」と「心」のおもてなしをお楽しみください
福兆名物 「元祖あぶり鮨」

福兆が「あぶり鮨発祥の店」を名乗る理由
炙りとろは従来からあった品の一つで、東京の名店と呼ばれる店などは、一部の上得意のお客様に提供していました。
私たち技の福兆が「あぶり鮨 発祥の店」を名乗っている由来は、1999年10月、名戸ヶ谷へのオープンから始まります。
最初は回転寿司で、まぐろを大量に仕入れ炙り、握る、東京の名店で一部のお客様にしか提供されていなかった商品を大量販売になるシステムを確立したのが福兆でした。
いまは、どこの店でも「炙りとろ」「炙りサーモン」等ありますが、その火付け役が当店と自負いたしております。














